2008.3.12
feat.
「GET ON BUS/ユナイトバス(きっと我が人生最悪の時 feat.GAKU-MC)」
ユナイトバスの祝!デビューアルバムに、FOOTMARK vol.1でもガクエム氏とお披露目した「きっと我が人生最悪の時」が収録されています。
息ぴったりのこの楽曲、ぜひお聞きあれ!
2008.2.27
feat.
「NEW STANDARD/SOFFet(あなたのおかげです with GAKU-MC)」
SOFFetの5th Anniversary New Albumにガクエム氏が参加。
豪華ゲストアーティスト多数の中、ガクエム氏はアルバムの大事なラスト13曲目に華を添えております。
ぜひチェックを!
2008.01.16 RELEASE!
Live Documentary DVD
豪華アーティストたちのライブ模様を中心に、リハーサル映像やバックステージの様子、出演アーティスト&スタッフ達が如何にして一日だけのフェスに辿り着いたのか?そのドキュメンタリー映像を含む全6時間に及ぶ超大作!
Bank Band with Great Artists LIVE DVD
「ap bank fes '07」
- 価格:¥6800(Tax include.)
- 仕様:DVD3枚組+ブックレット写真集(平間至氏撮影)付き
- 収録予定時間:約360min・ライブ(300分)+ドキュメンタリー(60分)
- 詳細・視聴はこちら
http://www.apbank.jp/about/release/dvd/bank-band-with-great-artists-l-3.html
2008.01.16 CD RELEASE!
Bank Bandのオリジナル楽曲3曲に加え、櫻井和寿氏が本作のために選曲した11曲をカバー、リ・アレンジされた全14曲。
GAKU-MCの「昨日のNo, 明日のYes」が収録、GAKU本人もラップで参加しています。
Bank Band「沿志奏逢2」
- 価格:¥3,059(Tax include)
- TFCC-86247
- 詳細はこちら
http://www.apbank.jp/about/release/cd/bank-band-2.html
2007.5.31
theatrical DVD
「僕たちの好きだった革命」
http://www.thirdstage.com/knet/revolution/
GAKU-MC出演「僕たちの好きだった革命」のDVD。
- 内容:『僕たちの好きだった革命』東京公演(2007年3月7日収録)の映像
- ※特典 副音声として中村雅俊・片瀬那奈・塩谷瞬・鴻上尚史によるコメンタリーつき
- 発売日:2007年5月31日
- 価格:6800円(税込)※送料別
2007.3.7
作詞提供
「春色 大山百合香」
http://www.sonymusic.co.jp/
Music/Info/YurikaOhyama/
奄美群島、沖永良部島出身のシンガー大山百合香さん。
透き通るスキルの高い美声が素晴らしい。縁あって作詞しました。
トラックは真心ブラザーズから桜井秀俊氏。07年新春を彩る桜&卒業ソング、完成です。
2006.12.20
feat.
「ミドリノトリ feat. GAKU-MC (アルバムhopes)/登坂 亮太」
ap bank fes にコーラスとして参加した吉祥寺を愛するシンガー登坂亮太氏。
志を受け継ぎ、街のお掃除NPO, Green Bird 吉祥寺支部を立ち上げました。
そのリーダーとなった亮太くん。唄に掃除に大忙し。グリーンバードのテーマソングはミドリノトリ。
ガクエムももちろん参加です。アルバム、いいですぜ。
2006.12.20
Live Documentary DVD
「ap bank fes’06/Bank Band with Great Artists」
2006年7月15日〜17日の3日間。つま恋で行なわれた"ap bank fes'06"のDVD。
今回は過去に一部TV放映された内容とは別内容に再編集・選曲が行なわれ、【ベストライブ映像】【ドキュメンタリー映像】あわせて300分という大ボリュームで収録。
また同梱の124ページに渡る豪華ブックレットにもライブ写真、ap bankの活動報告、関係者の想いを綴ったレポートなど盛りだくさんの内容が掲載。
ガクエムの痛恨のミステイクも見事収録。ここ、最高。ぜったい見るべし!!
2006.11.22
guest
「All THE BEST / CHEMISTRY」
ケミストリーのベストです。
初回限定の特典として今年4月に行われたツアーのハイライトでもあるさいたまスーパーアリーナ公演でのステージを収録。
ガクエムもふるって参加。彼らとの魂のコラボレイト。お見逃し無く!
2006.5
feat.
「Ukatrats FC (ウカトラッツ エフシー)/ コナミ ウィニングイレブンテーマソング」
コナミの大ヒットサッカーゲーム「ウイニングイレブン」をこよなく愛するアーティストがレーベルの枠を超えて集結し、最新作のオープニングテーマソングを作成!!
プロデュースは、自他共に認める"ウイイレ"のBIGフリークである☆Taku Takahashi (m-flo)!!
ゲームには収まりきらなかった6分を超える各アーティストのパートを完全収録。
日本を代表するサッカーゲームのオリジナルテーマソングとして、2006年サッカーイヤーを盛り上げる話題のSINGLEです!!
2006.3.8
feat.
「ウィークエンド・シャッフル / RHYMESTER feat. FG All Star」
ライムスターの最新アルバム、ヒートアイランドに勢いよく参加。FGのメンバーと童子-T。盛り上がり必死のフロアーチューンに仕上がってます。ガクエムのリリック、よくチェックすべき。ライムスターの過去のタイトルをうまい事まとめて踏んでいます。イエス!!
2006.1.25
feat.
「"情熱☆せれなーで" アルバム "MATCHY TRIBUTE" 近藤真彦」
遂に実現!近藤真彦デビュー25周年記念、ヒット曲満載のトリビュー トアルバム
綾小路 翔、グループ魂、吉村由美(PUFFY)、東山紀之、赤坂晃、堂本光一、今井翼、スクービードゥー等々豪華アーティスト参加。
Low-Cuts(SHUN+SHUYA from SBK)のトラックにラップで参加の ガクエム氏。シブイ!!
2005.12.21
omnibus
「Bank Band with Great Artists ∧ Mr. Children ap bank fes '05」
ap bank 初の音楽野外フェス「ap bank fes '05」。
小林武史氏、櫻井和寿氏を中心とした Bank Band の素晴らしきパフォーマンスが余すところなく収録されたDVD。
13組の Great Artists達のライブは必見です。ガクエム参加の昨日の No, 明日のYes。櫻井氏と決めた最後の“ 腕組みポー ズ”はこのDVDの見所の一つ。良くチェックしておくう゛ぇ き!!
トークショウも収録。Mr.Childrenのライブももちろん収録。すぐさまDVD SHOPへダッシュ!!!
2005.11.16
作詞提供
「Dance With Me feat. GAKU-MC. アルバム fo(u)r CHEMISTRY」
もともとはJ-Waveの2004年、JFL POWER OF MUSIC 04キャンペーンソングとして製作された逸品。
作 詞を川端氏、堂珍氏とともに担当したガクエム氏。今回はアルバムバージョンとしてリメイク。気合いの十六小節ラッピンが泣かせます。楽曲のクオリティ、アレンジも素晴らしく、まさにチェックすべき一曲。
アルバム fo(u)rは彼らのキャリアの中でも高い評価を受けること は間違いなし。今すぐレコ屋に走るべし。
2005.9.7
feat.
「"お客様が神様です"アルバム:JOY Ride THE Compilation Vol.1」
横浜Club LOGOSのイベン ト“JOY RIDE”を記念して、ケツメイシのDJ Kohnoくんと お馴染みDJ Tatsutaくんが全面プロディース。垣根を越えた豪華コラボレーションが実現してます。
我らがガクエム氏もふるって参加。アルファWADAくん、ケツメイシRYOくん、そして新鋭ナイ ス橋本くんらと共に作った楽曲はナイスパーティーチューン。
”我々が ホストだったらどういう感じになるだろう”という立ち位置から完成 した逸品。ホストの気持ちが分かるように、と実際に現場へ足を運び、リアルなホストの皆様から貴重な意見&アドバイスを頂いたという曲は すでに名曲。
フックのリリック、そして1stヴァースはガクエムが担当。はすせません、まじで。
2005.5
feat.
「昨日のNo,明日のYes BGM Vol.2〜沿志奏逢 Bank Band」
Mr.Children 櫻井和寿氏、小林武史氏らが中心となり始まったムーブメントAP Bank。自然のこと、環境のこと、そして僕らの街のこと。未来。それらをより身近に考えるきっかけを与えてくれた極上のライブイベント“沿志奏逢”。
二回目となるツアーで櫻井氏が選んだ楽曲になんとガクエムの昨日のNo,明日のYes が入りました。凄腕ミュージシャンらの演奏でラップする櫻井氏の映像はこの上なく素晴らしく、ガクエム本人も涙した、とか。このDVD,本当にオススメ です。AP BankのWebsite(上記リンク)も合わせてチェックすべし。
2005.5
feat.
「メルシーテレマカシーアリガトオブリガード feat. GAKU-MC from EASTEND DJ TATSUTA アルバム DYNAMITE」
久しぶりのフューチャリング先はFGクルーのDJ TATSUTA。
FGナイト、ならびにDYNAMITE等で培った膨大なスキルを生かし作り上げた氏の音楽的トラックにガクエムも賛同。 メンツも豪華ですが、その音やばすぎます。アルバムの最後を飾るトラックがガクエム参加の秀作、メルシーテレマカシーアリガトオブリガード。
確実に チェックすべき一枚です。参加アーティスト、ライムス、メロー、クレバ、リトル、MUC、アルファ、CUEZERO、チャネル、SONOMI。
2004.7
book
「マイ☆メッセージ いそっぷ社」
2000年4月から03年3月の3年間、朝日新聞金曜日の夕刊に掲載されたジーンズというなのコラムをまとめた本。
ガクエムもふるって参加。本業の音楽から私生活に思うことまでを辛辣に書いた文章がすばらしい。他には宇多丸(ライムスター)、PUSHIM、村上てつ や(ゴスペラーズ)、他そうそうたるメンバーが執筆。中でもしぶいのはガクエムの“なんてったってアイドル”忌野清志朗氏。同じ本に寄稿してしまった、 と感激のガクエム。マストチェックなアイテムです。
2004.1.28
feat.
「ユタカナリズム(アルバムEpsode1) DJ YUTAKA feat. GAKU-MC」
日本DJ界のナイスキャラ。ユタカ兄さんのアルバムに参加。
とにかくこの人は熱い。どんな気持ちで曲をつくったのか、オファーした理由、ヒップホップに対して思うこと、等々。言葉を返す暇もないほど言葉を重ねてガクエムを口説いたとか。熱いです。ちなみにコーラスは大御所姉さん大黒摩季女史。さすがのスキルにガクエム脱帽。
2003.9.3
feat.
「それぞれの浜辺で同じ月を見ている(アルバムTreasure The World) 有里知花 feat. GAKU-MC」
マイペースで、良質なアルバムを作り続ける歌姫、有里知花さん。アルバムで一曲フューチャリングしてきました。透明感のある声、とはまさに彼女の為 にある言葉。海へいく車の中なんかで聞きたくなる曲満載。よくチェックすべし。
2003.4.2
feat.
「懐かしい未来 松藤 X 甲斐 (松藤 X 甲斐)」
楽曲のフューチャリング、ライブの参加、そして夜の飲み会(へんな意味じゃないっす)を経て意気投合したガクエム氏と甲斐よしひろ御大。甲斐バンドの 敏腕ミュージシャン、松藤氏のアルバムに作詞で参加。
「おまえはやっぱり天才だ」
と甲斐氏に褒められ有頂天。ちなみにこの“懐かしい未来”とはガクエムが昔見た懐かしい未来、つまり鉄腕アトムのような世界をイメージして書いた詩な のだが、そのアトムと甲斐さんは誕生日が偶然一緒。うううむ、なんて神秘的なんだろう。
2003
feat.
「俺達、天才!/天使は瞳をとじて」
詩人森雪乃丞氏より突然のオファー。
「ラップはラップの本職の人にお願いしたいと思いまして」
そう言われ二つ返事でポップにオッケーを出したガクエム氏。天野ひろゆきくん、純名りささん主演のミュージカル、“天使は瞳をとじて”の挿入歌。
作詞、作曲。鴻上尚史氏演出。
2002.5.31
feat.
「the official readymade football march 2002/F.C.Readymade」
Wカップを盛り上げるべく、そして日本を代表するアスリート達を応援するべく立ち上がったJ-Wave唯一の音楽&スポーツ番組sports planet。
番組中の企画で立ち上がった応援歌製作。実際に可動。なんとプロデュースは小西康陽氏。
2002.5.22
feat.
「翼をください/虹の翼2002」
何てったってメンツがすごい。小田和正、長渕剛、藤井フミヤ、山本潤子、亀淵友香、倖田くみ、高見沢俊彦等多数。”音楽で日韓友好の輪を広げる”、そ んな主旨で始まった虹の翼プロジェクト。初の共催でもりあがるw杯、日韓大会。僕らが出来ることを僕ららしく、ということでできあがった曲がこちら。
rapで参加のガクエム氏。
2002.2.14
作詞提供
「アイモカワラズ/藤井隆/ロミオ道行」
ナンダカンダに引き続きシングル第二弾の作詞も担当。レコーディングスタジオに実際に出向き指導なども(ほんのちょいと)してみたりする。 ライブで
実際に藤井君がこの曲とナンダカンダを歌ったのを聞いた時少し泣いた、とは本人談。
2002.1.23
作詞提供
「礼/HEADS」
プロディーサーに今井くんを指名。息のあったプロディースワークを見せる。作業中、うまいこと歌いこなせない自分に苛立ち涙を流すメンバーをみて、
「俺もがんばらなきゃ」
と逆に若者に教わった一曲でもある、とは本人談。
2002
omnibus
「昨日のNo,明日のYes/GAKU-MC(REAL RHYME TRAX phase2)」
リアルライムの続編。キラーチューン満載。ナイス選曲。この二枚があればかなりいい。
2002
omnibus
「クロール/GAKU-MC(REAL RHYME TRAX)」
ワーナーに移籍するきっかけとなった一枚。それはGAKU-MCとして発表した楽曲の中でもかなり人気の高い一曲”クロール”だった。
「プロモーションビデオ最高」
とは本人談。メンツも気のあった連中が多く、これをきっかけにリアルライムのイベントが大きくなってゆく。スペースシャワーTVで放送されていた音楽 番組、“リアルライムTV”の司会もこなしていたガクエム氏。意味のあったコンピ。
2001.7.25
作詞提供
「進行形/HEADS」
かなり若いヘッズ。作詞を担当。若い若いとはきいていたが実際あった感想として、 「これほどまでとは」
とシャア少佐風に言葉を漏らしたガクエム氏。しかし仕事はばっちり。結構評判になった、とか。次回作も頼まれ一応なっとく。
2001.4.13
feat.
「T.O.P. /GMC&TFD」
ティー、オー、ピー、と読みます。鳥肌、恩返し、プロジェクトの略でもあります。コンサドーレ札幌の当時メンバー、播戸選手、黄川田選手、小林選手ら
にみせつけられたファンタジックなプレーの数々。それに触発されたガクエム氏、重厚なサウンドでロックの新境地を開発していたバンド、ファンタスティッ
クデザインズのメンバー達と共にスタジオイン。立てさせられた鳥肌を音楽で恩返し。そして出来た楽曲は FM
NorthWaveでスーパーヘビープレイ。そして1000枚限定のみのインディーズ販売。あっという間の完売。
2001.3.28
作詞提供.
「この場所で光を/あのねのね」
大御所"あのねのね"の一曲。作詞を担当してます。
2000.11.22
feat..
「We Are The Wild/Gathering of the All Stars/B-BOY-PARK2000」
数々の楽曲提供、フーチャリングを経験してきたガクエムではあるが中でもある意味、思い出深い一曲。なぜって、
これほど短いパートで終わった曲もかつてないから。参加フレーズはこちら、
「浴びて皆 このフレイバー umm TASTY」
たった一小節。みじか!
2000.3.8
作詞提供
「ナンダカンダ/藤井隆」
提供した作詞モノでは初の作品。大ファンだった藤井くんの作品に参加できて単純にうれしい、とは本人談。紅白出場も無事に決め、じつにナイス。ちなみ にガクエムの数少ないカラオケのレパートリーでもあるらしい。
1997.7.9
feat.
「I(#2)/甲斐よしひろ(Partner)」
ロック界の大御所甲斐よしひろ氏。一応競演したテレビ番組で挨拶はしていたものの、ほぼ初対面。いきなりのオファー。照れまくる。デモテープをしっかり作りレコーディングへ。
「いいねえ」
そう言われまたまた照れる。このフューチャリングを期に夜の宴に誘われまくるガクエム氏。ちなみにサッカー大好きの甲斐氏はせっかくビデオに録画して おいた大事な試合の結果をあっさりと言ってくださったりもするお茶目な大御所。
「あれだけやめてくれたらなあ」とはガクエム談。
1997
feat.
「Jazzkantine」
ドイツのヒップホップバンド・ジャズカンティーンのアルバムに三曲参加。
アメリカ、イギリス、フランス、イタリア、トルコ、スイス等各国代表のラッパーが自国の言語で唄った世界アルバム。日本代表として参加のGAKU-MC。ちなみにアメリカ代表は Wu-Tang Clan の Ol' Dirty Bastard と RZA。レコーディングはジャズカンティーンの地元、ドイツ、ブランシュワイク。 メンバーとも意気投合したガクエム氏は後に何度もドイツを訪れた、とか。
ヒップホップがもはやアメリカのみのものではい、と強く認識。ジャズカンティーンは後にガクエムのソロデビュー曲、It's gonna be alright のリミックスも製作。
1997
feat.
「but my love/Key of life」
ASAYAKEの中で、同様key of lifeとのコラボレイト作品。ナイスメロ。
1995.9.1
曲提供
「Special tribute to DA.YO.NE.」
今夜は”ラップ”ダヨネ、と同様に意味のわからんコンピ。全国バージョンのDA.YO.NE、そしてなぜかインドネシアバージョンと中国語バー ジョンを収録した本当に意味のわからなかったコンピ。本物のDA.YO.NEはもちろん収録されてませんでした。なんのこっちゃ?
1995.7.21
feat.
「HO! C! YO! / Brother Korn」
「前座時代、ながかったっす。作品で競演して始めて一人前と認められたんだなあ」そう語ったこん身の一曲。先輩を前にイケイケラップを披露したガクエム氏。
1995.6.25
feat.
「return of the funky grammar/ライムスター」
ファンキーグラマーの続編。みんなしぶとい。すてき。どのチームもやめてない。これって重要。
1995.6.8
feat.
「DA.YO.NE./EASTEND X YUR (今夜は”ラップ”ダヨネ)」
意味のわからないコンピによくかり出されたものです(笑)。なんですか、このジャケット。「スタジオに行ったらこんなものを渡された。意味がわからん」と当時を振り返るガクエム。
1995.4.21
feat.
「ASAYAKEの中で/key of life」
ガクエム初期の外仕事で人気の高い一曲。フュージョンバンドの大御所、カシオペアのヒット曲をサンプリング。多分入手困難です。見つけた人、ナイス
1994.7.21
omnibus
「in your jeep/EASTEND(The Best of Japanese HipHop)」
クラウンから発売されていた best of シリーズの第一弾に参加。DJ Krush, Muro,Crazy A,等々、本当にたくさんのアーティスト達が楽曲を提供。シーンを活気づける。ちなみにこのシリーズでコラボレイトしたlittle,MC-U, Kreva。彼らの秀作、カンケリが後のKick the Can Crewのきっかけであることは言うまでもない。
1994
omnibus
「taxi/EASTEND(1st. ANNIVERSARY JAM-NIGHT in to BLACK HALL SLAM JAM)」
まだまだ本当に無名の当時、なぜか沖縄のクラブSLAM JAMでtaxiが大流行。
営業のラストを飾るキラーチューンとして毎晩プレイされていたそうです。コンピレーションには本人達のおめでとうコメントも掲載。
このクラブ、現在はSLAM という名前に変わりリニューアル。お世話になってます。
1993.9.22
omnibus
「Acrobatic Verse、天気/Acrobat Bunch (OMNIBUS#1+玄人はだし)」
今をときめく會田茂一氏、low lQ ichiくんらが中心だったのAcrobat Bunch。オムニバスに二曲参加。いわゆる初のバンド録音。
「おおお、すげえ」が感想。そしてこれがいわゆる初の合宿録音。
「おおおおおおお、すげえ」が感想。後にバンド録音、そして合宿録音にはまる。
1993.4.25
feat.
「funky grammar /ライムスター」
毎週第三土曜日、渋谷familyで現在も行われているFGナイト。その原型、発祥がこの楽曲。ライムスのファーストに参加したEASTEND、そして メローイエロー。
仲間を増やし、経験とスキルをつんで今にいたる。このシーンを見回してみても相当重要な一曲であると言えるだろう。マストチェック。
1992
feat.
「watch me ! /Crazy A アルバム please」
東京ヒップホップ番長 Crazy A 氏のデビューアルバム。ライムスターらと参加。当時行わていたイベントwatch me!のテーマソング。川崎クラブチッタの駐車場で何度朝をむかえたことでしょう。




































