DISCOGRAPHYーEASTENDー
2005.12.14
HIP HOPコンピレーション
「RHYMEZ CONNECT」
¥3,150(w/tax) / WPC6 10214
HIP HOPコンピ「RHYMEZ CONNECT」にEASTENDが1曲オリジナル曲で参加!!
曲名は「眠くない」です!!
- 参加アーティスト:EASTEND、CHANNEL、TEAM 44 BLOX、妄走族、BALLERS、GHETTO INC&、BIC RON、走馬党
- レーベル:ゲットオーバーザレコード
2005.6.22
album
「Threee」
¥2,900(w/tax) / GNCL-1030
ジャパニーズ・ヒップホップのオリジネイターであり、日本のお茶の間で初めてヒップホップを鳴らしたEASTEND。約2年ぶりのニューアルバム完成!
今回はGAKU-MC、YOGGY、ROCK-Teeの3人による完璧なセルフプロデューサーによる完膚なきまでに“音“を突き詰めた純粋培養EASTENDサウンド!!前作「Beginning of the Endless」で披露した超豪華フィーチャリングパレードから一転し、“3人のEASTEND“のみで全てを完結させた余裕満載の13トラック収録!
曲リスト:
- マチガイ NICE & SMOOTH
- スーパーティーチャー 〜Super Party Teacher〜
- 34の三銃士
- Left & Right
- Eのに
- The 6th Sence
- ラブハンドル
- I am a DJ
- 4WD Turbo 〜Live at P-Stadium〜
- シンクロナイズドスウィンギング
- アイノテ
- Message
- いつかどこかで
2003.9.24
album
「Beginning of the Endless」
¥3,059(w/tax) / UPCH 1286
復活、そして会心の一撃。
それぞれの音楽活動をへて十一年ぶりにドロップしたフルアルバム。リップ、キック、ライムスター、メローイエロー、童子T、クレイジーA、DJ TATSUTA、CUEZERO、Channelら豪華なサポートも話題になりました。
2003.8.27
maxi single
「ココロエ/EASTEND」
本人曰く、
「製作は大変だったけど、楽しかった。やっぱり同級生同士は話がはやい」だって。ちなみにジャケットはエイプのNIGO氏。彼もやはり同学年。
1996
game
「eexy life/EASTEND X YURI」
プレステ初期の実験的作品。
メンバーの紹介をゲーム的要素を含んだアニメーションで見せてゆく、という画期的な企画。プロモーションビデオや得点映像がステージをクリアーするとチェックできる。イラストがナイス。ヨギーが似てない。
1996.5.22
maxi single
「日曜の朝の早起き/EASTEND X YURI」
三菱自動車、パジェロJr.のCMタイアップソング。CMにも出演。撮影の為に行ったラスベガスで大損。ちなみにYURIは身分証明書を忘れギャンブルに参加することが出来ず、難をのがれる。
1996
maxi single
「まいっか/EASTEND X YUR(ドイツ)」
このジャケット。当時そのまま、ドイツで売られていました。一ヶ月弱で回ったドイツツアー。現地でイベントライブ、ラジオ、テレビなどに出演。ちなみにそのライブ、「言葉がわからなくても、ノルやつはノル。日本と同じ」だそうです。
1995
Video
「denim-ed soul video/EASTEND X YURI」
初のビデオ集となったdenim-ed soul video。
ちなみにDA.YO.NEのプロモーションビデオは当時学生だったガクエムの大学の製作課題であった。監督、撮影、編集を全て彼とメン バー、そして大学のクラスメイトが手分けして行った。泣ける(笑)作品である。
注目していただきたい点としてはその若さ。
「肌がつるつるしてるね」
とは最近見直したガクエムのコメント。
曲リスト:
- いい感じ やな感じ
- MAICCA-まいっか-
- SO LONELY
- 何それ
- DA.YO.NE
1995.12.20
Book
「EASTEND X YURI BOOK / EASTEND X YURI」
+YURI時代を知ることの出来る貴重な写真集。とにかく笑える。泣ける。はじけれる。若かかりしころのショットやロングインタビューも読み応えあり。ちなみに当時ダンサーだった現リップスライムのスー、そして当時ヨギーの一番弟子だったDJフミヤのレアな写真ものってたりする。必見。
1995.12.20
maxi single
「ね/EASTEND X YURI」
多くの楽曲を製作、発表し惜しまれながら活動を休止したEASTEND X YURI。DA.YO.NE、MAICCA等、ヒット曲が多数あるが、ガクエム本人のベストショットはこの“ね”とのこと。なるほど。リリック最高。
1995.6.21
album
「denim-ed soul2/EASTEND X YURI」
メジャーへ進出、全国ツアー、そして紅白出場。日本の音楽シーンに打って出たヒップホップの金字塔。この時点でシングル、アルバムの総売上は400万 枚を超える。本人的にはアルバム収録曲、GREEDY GとGREEDY Bがお気に入りだったりする。この二曲をいっぺんにせーので右の耳と左の耳できいてみてください。あら不思議。ストーリーが成立するのね。
「この手法は後に江國 香織 と仁成 辻が共作し話題になった小説、”冷静と情熱のあいだ”、で使われたんだ。あいつらパクリやがったぜ、がはははは」
と本人がのたもうておりますが、多分違います。
曲リスト:
- いい感じ やな感じ
- MAICCA-まいっか-
- SO LONELY
- GROOVIN'(remix)
- Newcomer
- denim-ed soul
- GREEDY G
- GREEDY B
- Throw Ya Hands
- When we fall in love
- 何それ
- DA.YO.NE(album version)
- SO LONELY(instrumental)
1994.6.25
album
「denim-ed soul/EASTEND X YURI」
ヒップホップ界初のメガヒットとなるDA.YO.NE.
歴史に残る一枚は当時インディーズからの発売でした。ライブ、ラジオ、ストリート。地に足のついた細かな活動が身を結びミリオンセラーへと成長。このアルバムに収録されたロングバージョンではF.G.の僚友ライムスターとメローイエローが参加。
曲リスト:
- Groovin'
- BOOTS
- 素直に
- DA.YO.NE
1992
album
「beginning of the end/EASTEND」
若い。本人曰く、「おしり丸出し」
のアルバム、だそうだ。プロとしてのキャリアをスタートさせたデビューアルバム。ヒップホップがまだこの街でそれほど認知されていなかった古きよき時代の作品である。タクシーがいない、禁煙ができない(とっくの昔に禁煙に成功しているガクエム氏)等、時代を感じさせるwordが多々あり。ソッフェ、m-flo等、現在活躍している多くのアーティストに愛されている逸品。
曲リスト:
- Beginning of "E END"
- R U Read ?!
- Now You Know Why
- TAXI
- E#1(INST)
- HI・TO・ME・BO・RE
- Summer Time
- SUI-TIME
















